女子高校生の少女に不適切な行為の会社役員逮捕

15歳の女子高校生に猥褻な行為をしたとして、茨城県つくば市島名、会社役員、小林利夫容疑者(57)を逮捕した。

容疑は、千葉県内のホテルで同県に住む高校1年の女子生徒(15)に現金1万円を渡し猥褻な行為をしたとした児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)で、小林俊夫は容疑を認めているという。

小林容疑者は今年4月、女子生徒とインターネットの出会い系サイトで知り合ったという。

淫行処罰条例制定巡り論争【長野】

長野県には18歳未満の子供とのみだらな性行為を禁止する青少年健全育成条例がありません。

47都道府県のうち唯一だそうです。

長野県の弁護士会は「自由恋愛が前提の18歳未満の交際」も規制されるとして、反対しています。

長野県では年間36件の子供の被害があり、全国で16番目に多い県です。

これからも議論が続くとのことです。



16歳の少女に不適切な行為の容疑者逮捕

7月11日に東京都青少年健全育成条例違反の疑いで、無職23歳の石井友貴容疑者(東京都足立区千住東)を逮捕した。

石井容疑者は容疑を認めています。

警察署によると、容疑者は5月8日午後、当時16歳だった高校1年の女子に18歳未満であると知りながら、自宅でわいせつな行為をした疑いです。

2人は携帯電話の出会い系で昨年知り合った模様。

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